ホリエモンの「多動力」という言葉の裏には違う意味があるのか…

どうもおはようございます。

ポメラーでございます。キングジムさんのポメラDM200からこの記事をお届けしています。

ポメラDM200を購入してから、全然使いこなせていないのですが、最近の格安ノートPCよりもお高くつく、このポメラちゃんをどうにか元を取ってやりましょうと意気込んで意味のないこの記事を書いております。

多動力とは極めるということ

さて、何を書きましょうかね・・・

タイトルも決めておりませんので、とても自由でございます。

私は、よくTwitterを見るのですが、フォローさせて頂いているのは、ほとんどがアフィリエイターとブロガーさんです。

ときたま、素晴らしいツイートや記事を拝見することがありまして、今回は「多動力」というお題で、「多動力」の本当の意味を語った記事を読ませていただきました。

お~なるほどな・・・と言う想いにさいなまれたのですが、簡単に言ってしまえば、どんなすごい人たちでも、陰で人一倍その物事に対して、時間と労力を使っているんだぞ!ということでした。

何事も続けることがどれほど大切かを身をもって知っていますので、共感してしまいました。

まぁでも好きだから続けられるというのもありますが、要するに得意を形にして習慣づけて突き進むのがコツだと思うわけです。

それと「お百姓さん」はなんでもできてまさに「多動力」だと語っておりました。

なんだか、クラウドファン(物々交換のような…)といいお百姓さんといい、昔の人が素晴らしいという結論に2018年は、なるのかなぁと思ってしまうわけですが…

まぁというわけで、今日は久々のお休みなのでサイト作成を愚直に続けたいと思います。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です